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夢のスーパープレー

体育館の客席からサルとシロクマのバスケットの試合を見ている。
サルとクマはそれぞれゼッケンをつけている。
終了間際で、シロクマが1点差でサルにリードしている。

しかし、サルが試合終了の笛と同時にスーパープレーを見せた。

サイドのラインを大きく割ったボールに飛びつき、着地する前にボールを
上空(ゴール位の高さ)にいるサルに鋭いパスを出す。
すると二匹目のサルがゴールのすぐそばの空中にいるサルにさきほどよりは短いパスを出す。
3匹目のサルは空中でパスを受け取って、その場で宙返りをしながらゴール真上にいる
4匹目にパスを出し、4匹目は勢いよくダンクシュートしたのだ。

このスーパープレーでサルチームは土壇場の大逆転勝利を収めた。
サルたちは大喜び。

シロクマのチームの一番でかいやつがチームメイトの一回り小さなクマをたたいていた。
くやしさからなのだろうが、みみっちいなと思った。
数回たたかれてから、「整列しなきゃ・・・」みたいな感じで、小さいほうのクマがゆっくり歩き出していた。

気がつくと、座敷の大広間にいて、クマもサルもしらないおじさんもぼくもみんな集まって宴会してた。
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巨大な穴

前の夢の続き(一部)なんだけど


女の子と一緒に男の子を追いかけていると、広場のようなところに
巨大な穴があってその周りに粗末な小屋がいくつも並んでいるところへでた。

巨大な穴の内側は木の板で張ってあり、直径は25mほどもある。
底は見えないほどだ(というより、穴はすり鉢状になっている上、あまり縁のところまでは近寄れなかった)。

竹箒を持った人々がばらばらに穴の周りをはいていたり、ものを運んだりしている。
「ほらほら邪魔だよ!」
なんて言われる。

穴にでかい木の枝が落ちてしまう。木の枝はずるずると落ちていくが、
底に落ちる音は聞こえない。

ぼくは少女に
「いじめられたらすぐに言うんだよ。俺が懲らしめてあげるから。」
といって、
「うん、わかった。ありがとう。
と少女は応えた。



男の子に対して暴力的な制裁を行おうとしていたことは
近頃読んでいた明日のジョーに影響を受けていると思う。
あと、巨大な穴は昨日ちらっとだけ見た砂の女に影響されてるだろうか。

いじめ撃退劇

近所の道を歩いていると
小学生の女の子と、少し離れたところに男の子がいた。

女の子の方の様子おかしい。
顔を決してこちらに向けなず、おびえている様子だった。

僕は彼女を何か重大な犯罪に関わっていると思い込み、
半ば強引に顔を見ると、彼女は黒人だった。

肌の色で僕に差別されると思っていたという。
更にはさっきの男の子には不当にいじめをうけたそうだ。

僕はそれが許せず、少年を懲らしめてやろうと後を追いかけた。
が、もう少年の姿は見えなかった。

僕は少女にいじめられたらいつでも僕に相談するよう言って
彼女も僕を信頼してくれ、安心したようだった。



僕はヒーローになりたいのか?この年で。

パジャマ通勤

あさ仕事へ行こうと家をでたときにうっかり
パジャマにしているスウェットのズボンで出てきてしまった。
もうだいぶ家から離れてしまっていた。

こんな格好では恥ずかしいうえに、財布も持ってきていなかった。
家に帰ろうかとも思ったが、時間の余裕もあまりない。
なぜか1000円だけ持っていて、1000円あるならまあ何とかなるか。昼飯も食えるし。
と思って仕事へ向かった。


初めて乗るバスで職場へ向かった。
バス代が400円かかるらしい。
1000円しか持っていないのにこれはでかい。

バスはいろいろなところを経由していくので
ボクの職場まではとても遠いようだった。

ボクは他の乗客に地図を見せて、
職場に行くのにどのバス停で降りたらいいかとかを聞いた。
みんな親切だった。

珍獣ハンターイモト現る

ボクが究極的羨望的過激的圧倒的感動的に気に入っている、珍獣ハンターイモトが夢に出てきました。



近所の道を、中学生の女の子が歩いてくる。
もちろん、中学生時代のイモトだ。
もちろんセーラー服だが、かなりの距離を歩いてきたみたいに汚れてる。
でも疲れてる感じは少しもなく、むしろ明るい。と言うかテレビで見るあの調子だ。
眉毛は太くない・・・


「すいません、久喜にいきたいんすけど、この道であってますか?」
と話しかけてきたのでぼくは
「いや、この道じゃいけないよ。ていうかあるいていくの?」
「そのつもりなんすけど。」
「かなり遠いよ(本当に15kmくらいある)。なんならおれの自転車貸してあげようか?」
「ホントッスか?じゃあおかりします!ありがとうございます!」


それから久喜へ行く道まで案内してあげて、自転車で久喜に向かう彼女を見送りました。
「ちゃんとチャリ返しにこいよ~。」
「はーい!ダイジョブッス!」

というか電車賃貸してあげたらよかった。
と今は思う。
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